石法如来の特別寄稿:「新型コロナウィルス」という詐欺?

現在巷では、新型コロナウィルスなるものが流行っていると騒いでおりますが本当でしょうか?私は、昨年の早い時期から今回のパンデミックを追っていて、当初最悪のことを想定し心底こわいものが出現したと怖れましたが、時間の経過とともにそれは杞憂であったと考えを改めました。
 
日本において、新型コロナウィルスで死亡されたとされる方は、累計で14,044人(6月12日現在)です。この死亡者数に関して、様々な思いはあると存じますが(日本におけるコロナ)死亡ランキンクは30数位であり、断とつ1位のガン死者数(一日)約1,000人から見たら相当見劣りします。それを、「新型コロナ以外病気にあらず」位の勢いでマスコミは連日大騒ぎしています。
 
何より、コロナ死とされ数えられる死者の中には、仮に交通事故で亡くなったとしても死亡後の(PCR)検査でコロナ陽性が確認されたら「コロナ死」と算定されるので、その数は相当水増しされていると想像出来ます。
 
今回、記事の表題を「新型コロナウィルスという詐欺?」とやや誇張したものにしましたが、それには理由があります。それは、新型コロナウィルスの存在に関し(世界的に)明確な証明が存在していないという事実です。
この話は、以前紹介したことがある徳島大学名誉教授・大橋眞氏の動画の中でも同じことが語られております。
 
今回、参考動画として挙げたNOVOクリニック院長の龍見昇(たつみのぼる)氏の動画「567(コロナ)の存在はまだ証明されていない」は、とても理解しやすい内容になっております。
内容的には、大橋名誉教授と大体同じですが真実を発信している人が、それなりに存在するという事実こそ重要だと考えます。
 
騒動の大元である、新型コロナウィルスの存在そのものが疑問なのに「なぜ、この様な大きな騒ぎになっているのか?」、全く頭を傾げざるを得ませんが新型コロナウィルス以外の原因により「原因不明の病気が発生?」し、感染者・死者が出ているとしか考えられません。(よく分かりませんが・。)
 
新型コロナウィルス存在の明確な証明が出来ないなら、PCRにおける検査も新型コロナワクチン接種も全く意味を成さなくなります。
今流行の、「変異株」という概念も同じことです。原型となるウィルスの存在が未確認なのに、変異株なるものの存在?など何の意味も持ちません。
 
この様な事実を鑑みて、「新型コロナウィルスは詐欺?」と表現しているのです。
 
参考動画の紹介
 
https://www.youtube.com/watch?v=oSQgld5aklg
567の存在はまだ証明されていないNCTV#080
NOVOクリニック:龍見昇氏
 
https://www.bitchute.com/video/4nZ7mCblGjwf/
最も重要なCOVIDワクチンビデオ(世界医師連盟に属する33名の医師の訴え)
※この動画は以前も紹介しましたが、新型コロナウィルスの存在が明確ではないという観点をもち拝聴すると、更に良く内容が理解出来ます。
 
https://www.youtube.com/watch?v=PYfNnh5b0wE
元ファイザー副社長、マイケル・イードン氏の訴え「私を信じてください」


*法津如来のコメント

「新型コロナウィルス」という詐欺?・・・というかなり過激な題名も参考動画を見れば納得できます。

特に、三番目の「元ファイザー副社長、マイケル・イードン氏の訴え『私を信じてください』」という動画は、科学者である元ファイザー副社長が、コロナワクチンをいう言葉を使わずに、この言葉を使うとユーチューブの動画は消去されるからですが、彼の良心からの必死の叫びを感じることができます。

石法如来の言説を受け入れられない読者も一度だけでも、これらの動画を見てください。その上で、どのように判断するかは、もちろん、あなた方の自由です。