石法如来の特別寄稿:ワクチン接種が進んでいます・・・が。(その1)

日本では、2021年4月から本格的に新型コロナウィルスに対しワクチン接種が始まり、順調に接種が進んでいるようです。
データーを見ますと、10月14日現在・・・1回接種者は約9,400万人(74%)で、2回接種者は約8,300万人(65%)と全国民の80%接種を目指す動きに見えます。
 
ワクチン接種の効果なのでしょうか?・・・現在、新型コロナウィルス感染者は減少傾向が見られます。願わくば、このままコロナ騒動は終息して欲しいものです。
一説によると、コロナの毒性は低下し悪い症状が出なくなった模様で、PCR検査陽性者が減少するなら当然騒ぎは終息の方向に向かうはずです。
 
果たして、このままコロナ騒動は終息するのか?という問いに対し、私は少し懐疑的に見ております。イギリスやイスラエルの例を見ても分かるとおり、ワクチン接種後暫くの間感染が収まっておりますが、その後に感染爆発を起こしているという現実があるからです。
 
日本の場合、次流行のタイミングが真冬インフルエンザの時期とぶつかりそうですから、感染爆発が起こったら大きな規模になると想像出来ます。
 
ちなみに、イギリスではコロナで死亡する人のほとんどがワクチン2回接種者であるという話です。・・・コロナ・ワクチンには感染予防効果が薄いことや、逆に症状を悪化させる可能性があることは以前から指摘されておりましたが現実化しているようです。(参考動画として予定していた、「英国報告書より、ワクチン2回接種者が非接種者の3.4倍の死亡率」の動画が削除されました。)
 
またイスラエルの方でも、入院患者の85~90%はワクチン接種者であるという報道がされています。ワクチン接種を推進している日本でも同様のことが起こり、冬にかけ入院患者が激増する可能性があり気を引き締める必要があります。
 
なお、現在行われているワクチン接種は個人の任意・自由意思で進められているものです。個人の自由の侵害や、人間平等の思想から逸脱した「接種の強制や同調圧力」は本来あってはならないことです。まもなく、日本国内において実験が開始される「ワクチン・検査パッケージ」はすでにイギリスで廃止された「ワクチンパスポート」を彷彿させ、ワクチン接種に繋げる下心が見え隠れします。
 
現在、「社会のために」というかけ声(言葉)のもと人々の行動は制限され、多くの人々はそれに従っています。それが、本当に正しいことなのか?目に見えない恐怖は本物なのか?・・・それらを真剣に考え行動しないと、大切な個人の「選択の自由」を失うことに繋がる局面であると観ます。
 
参考動画の紹介
 
https://www.nicovideo.jp/watch/sm39452775
ワクチンが免疫力を下げている可能性がある
 
https://odysee.com/@tatsuminoboru:b/ade%EF%BC%83087:1
ワクチンを打った人の方が感染、重症化しているNCTV#087
 
https://www.youtube.com/watch?v=NJXpOXVLM3A
2021.10.13【米国】ワクチン義務化「我々の自由と権利を蹂躙するな」奪われる選択の自由!!子供たちの未来のために自由を守るパイロットたちの戦い【及川幸久−BREAKING−】  2021.10.15投稿



*法津如来のコメント

今回の石法如来の特別寄稿は、10月15日に頂きました。

10月16日のブログの掲載予定でしたが、

横尾山近くの民宿でのネット環境が悪く、ブログを更新できませんでした。

よって本日(17日)に掲載することになりました。

石法如来また彼の投稿を期待されていた読者にご迷惑をかけました。

申し訳ございません。謝罪致します。


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この記事へのコメント

才木広之
2021年10月17日 11:59
法津如来登山お疲れ様でした。

ブログ更新お疲れ様です。

今回は石法如来の寄稿文でしたね

才木広之は出来るだけ思考しない生き方なので

一応今死んでも問題ないかな?

と考えて「問題ない」という結論が出て

じゃあワクチン接種は怖くないな

それが原因で死んでも問題ないな

という事で二回接種を受けました

どんな結果になろうとも大多数の一員というのは落ち着きます

また才木広之は生活保護を受けてとして社会の一員でもあり、制約のなかで生きてます

いずれにしても社会の中に住んでる以上、与える側、受けて側、であろうが、社会の一員である事は落ち着きます

もし、社会の中で、与える側(医師など)や受ける側(患者)のどちらでもなく孤立しているなら随分と寂しいものでしょう。

与える事もなければ

受ける事もない

ならば交流がない

随分と寂しいものだとおもいます。

その観点から言えば、たとえみんなで死んでも

予防接種したもの同士多く死んだとしても

笑い会える仲間がいます

才木広之は予防接種で死んでも平気です

最後までお読み頂き有り難う御座います

才木広之より
才木広之
2021年10月17日 12:34
自らの生と死について

同列視することがよいでしょう

言い換えればギャンブル思考を辞める訳です

「明日生きてるだろう」というギャンブル思考

「明日死んでるだろう」というギャンブル思考

ギャンブル思考を辞めるには

「明日生きてるか?死んでるか?わからない。」

分からないが結論です

ならばギャンブル思考がありません

ドキドキわくわくそわそわ、そういったものがなくなります

分からないのだから思考が消えます

生を特別扱いする必要はない

死を特別扱いする必要はない

明日

自分が

死んでいても

生きていても

どっちでもいいと才木広之は思います

才木広之に賭け事、ギャンブル思考はありません

生きていても

死んでいても

いい未来です

コメント欄をお借りした

一応皆様への寄稿文です

失礼しました

才木広之より