山梨と長野の県境にある横尾山に登る予定

今年は新型コロナウイルスのおかげで、沖縄旅行を取りやめました。

その代わりに7月の終わりに清里高原にいきました。

高原の空気を吸い、鳥の声を聞き、自然のリズムを改めて意識するようになりました。

そこで、9月23日はお彼岸のお墓まいりのついでに、近くの妙法ヶ岳に登りました。

妙法ヶ岳は埼玉県秩父の三峰三山の一つで、標高1332メートルの山です。

今月は、今日(15日)横尾山に行くことにしました。

「山梨県北杜市と長野県川上市の崎位に位置する山。標高1818メートル。

カラマツと笹原が美しい山で、山頂付近の稜線は開放感があり、展望が素晴らしい。

登山中はずっと奥秩父の山並み、八ヶ岳の展望などが楽しめる。」

との記事がありました。

ネット環境が悪いそうですので、明日のブログの更新はできないかもしれません。
なぜ、その山に登るのか?

妻は今だに、ロッククライミングをやっていて、そのために長野県川上市に時々いくのです。

その時、横尾山を見ていて、その山が気になっていたとのことです。

私は、それに付き合うという次第です。

標高1818メートルは標高1332メートルより、少し高いので途中で下山するかもしれません。

登頂まで登らなければいけないというものでもありませんので。