大食くらい寝転ぶ人は大豚のごとく輪廻する ダンマパダ 325 眠りこけ大食を喰らい ごろごろ寝るのを好む愚鈍の人は えさを与えられる大豚のように 何度も母胎に入り輪廻を続ける ○この詩から学ぶこと この詩は、象の章の中にあるのですが、象はなく豚が出ています。これがダンマパダという智慧の詩集の面白いところです。ダンマパダは阿羅漢たちが編集したものでしょう… トラックバック:0 コメント:7 2008年10月08日 続きを読むread more