感興のことば(ウダーナヴァルガ) 第16章 さまざまなこと 14偈 14 修行僧らよ。悪いことがらを捨てて、善いことがらを行なえ。家から出て、家の無い生活に入り、孤独(ひとりい)に専念せよ。すぐれた人は欲楽を捨てて、無一物となり、その境地を楽しめ。 (ダンマパダ87 賢者は、悪いことがらを捨てて、善いことがらを行なえ。家から出て、家の無い生活に入り、楽しみ難いことではあるが、孤独(ひとりい)… トラックバック:0 コメント:3 2019年03月08日 続きを読むread more
内外の 善なるものを 考察し 越え行く人は 賢者と呼ばれる<526> ○少年少女のためのスッタニパータ<526> ・・・ 仏教では 悪業は黒業と言い、 善業は白業と言います。 第3 大きな章 6.サビヤ経 17. ○中村元先生訳 526 内面的にも外面的にも二つながらの白く浄らかなものを弁別して、 清らかな知慧あり、 黒と白(善悪業)を超越した人は まさにその故に(賢者… トラックバック:0 コメント:2 2014年07月13日 続きを読むread more