石法如来の特別寄稿「真実はどこに?(その7)・・・私は『人間』である?」

 今回のこの記事は、当初書くつもりはありませんでした。朝方目を覚まして、数日前見たコロナワクチンの危険性を警告する動画を思い出しました。
それは、あまりにも衝撃的で「人体内に、異質の遺伝子を打ち込むという危険性」について話している内容でした。
 
それによると、それは遙かに想像を超えていて「記憶や思考を書き換える」こともあり得るということで、もしそうなれば「自分」というものの存在とは一体何なのか?ということになります。
自分が自分で無くなれば、もはや仏道修行も意味を成さなくなる・・・その様な危惧を抱き、この動画を紹介しようと考えました。
 
「みんな打つから」とか「大したこと無いでしょう」、という人もいるでしょう。・・・皆さん、このコロナ禍でさんざんな目に遭い、ワクチンを接種することにより事態が劇的に改善する=以前のような自由な生活を取り戻せるなら「まずはワクチン!」と考えても不思議ではありません。
 
しかし、現実にはどうなるのでしょうか?・・・めでたく、事態が劇的に改善することも考えられますが、私の個人的な考えでは日本人の場合、劇的な改善は期待出来ないのではと見ます。
もともと、日本人には土着コロナの免疫があり重症者も死者も少ない、と言うのがその理由です。
それをマスコミの報道により、新型コロナウィルスの威力を何倍にも水増しして「恐怖を煽っている」と見ているからです。
 
今思うのは、彼らDS(ディープステート)は最初からこれ(ワクチン接種)が目的では無かったのか?という疑いです。何の罪もない国民を虐めてどうするのですか?と言いたいところですが、彼らの戦略は「人減らし」にあると学んだことがあります。地球上の人口が多すぎるという理屈です。それが本当なら、鬼畜にも劣る所業です。
 
そこで動画ですが、・・・私が数日前に見たもので、すでに削除されているものもあるようですが、偶然に見つけました。報告者は、アメリカの医師・キャリー・マディ氏で、ワクチンについて20年間研究してきたと語る女性です。
内容を、大まかにピックアップしますが、あとは動画を見て学んで下さい。(動画中:COVIT-19=新型コロナウィルスの略です。)
 
1,DNAは私達の、命の設計図であり思考・記憶などが存在する。ゲノムや遺伝子の中に何かを追加する、あるいは入れ替える・・・遺伝子コードを書き換えている。少しでも変更を加えると、大きな影響を及ぼす。(パソコンと同じ)(4分19秒)
 
2,私達のDNAが、他の生物の遺伝子と組み替えられたらどうなるのでしょうか?それでも私達は、人間なのでしょうか?(7分56秒)
3,身体に、有害な物質と一緒に癌細胞を注射し、未知の効果を加え相乗効果を起こす。(15分51秒)
 
4,ナノテクノロジーを使用している=極小のロボットのような生命体を使用している。(17分55秒)
5,別の何かが、あなたをコントロールするのです。別の何かが、あなたの感情や経験を書き換えるのです。(22分38秒)
 
6,小さな、ハイドロゲル移植するだけ。その後、永遠にあなたの体内全てが監視されます。(24分25秒)
7,組み替えRNA・DNAテクノロジーは、ヒトの身体に永続的な未知の遺伝子変化を引き起こす。(26分10秒)
 
8,一旦DNAが変化すると、その人は変化したDNAとともに残りの人生を生きるのです。(26分21秒)
9,残りの人生で、その人は誰なのか、誰が分かるのでしょうか?元には戻れないのです。(26分39秒)
 
10,古い種である私達を破壊します。私達が知っている人間の私達をです。(27分06秒)
11,私達全員を、人工知能インターフェイスに繋ぎます。(27分38秒)
 
以上、あくまで参考です。ワクチン摂取の判断は、ご自分でお願い致します。
参考動画:http://dream-hs.jp/matters/carrymuddy.mp4
※削除される可能性がありますので、興味ある方は早めにご覧になって下さい。


*法津如来のコメント
今回の石法如来の特別寄稿の内容は、各自が判断しなければいけないことではありますが、緊急性があることでありますので、明日を待たずに今日ブログに掲載いたしました。

ワンクチンを打ったら、「私は『人間』である?」といことになるかもしれないということです。

動画には波の音のような雑音がありますが、是非我慢して見て下さい。


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