石法如来の特別寄稿:今そこにある危機(究極のリスク管理)その2

人間が人間として、日常生活を難なく過ごせるのは自分自身の中に、先祖から受け継いだ免疫システムがきちんと備わっているからです。
それが、新型コロナウイルスワクチンの接種により、「人工的・特異的・永続的抗体」が体内に留まり、自分自身の「自然抗体・非特異性抗体」をも打ち負かしてしまうと危惧されています。
 
自然抗体・非特異性抗体が廃れると、エイズと同じように軽度な病気にも罹患しやすくなり、なおかつ重症化しやすくなり時に命を失います。
またそのワクチンは、武漢で流行った初期のコロナウィルスに対して開発されたもので、変異株には対応しておりません。普通に考えると、変異株が出現するたびにワクチンを接種せねばならず、ウィルスと人間との果てしない「イタチごっこ」が始まると想像出来ます。
 
何より、武漢で発生したとされる新型コロナウィルスですが、きちんとその存在を確定されている訳ではないという説が専らです。(参考動画:西脇俊二医師の【緊急事態宣言特番】参考のこと。)
新型コロナウィルスに関して、訴訟が起きているという記事が出ていましたので紹介致します。(以下、記事参考)
 
「カリフォルニア南部の研究所の臨床科学者および免疫学者-ウイルス学者(デレク・ナウス博士と博士の研究チーム)、そして7つの大学の同僚は、大規模な詐欺でCDC(アメリカ疾病予防管理センター)を訴えています。
 
その理由ですが、新型コロナウイルスの「陽性」と判定された1500人のサンプルから、新型コロナウイルスを1つも見つけることができなかったからです。
 
1500人のサンプルのほとんどは、ただのインフルエンザA型で、インフルエンザB型も少し含まれていました。このことは、他の科学者たちが以前に発見したことと一致しています。私達科学者も、他の科学者の以前の発見について、これまでに何度か支持をしてきました。
 
デレク・ナウス博士と研究チームは、1500個の陽性と思われるCovid-19サンプルを「コッホの原則」にかけ、SEM(電子顕微鏡)下に置いたところ、1500個のサンプルすべてに新型コロナウイルスは見つかりませんでした。1500のサンプルはすべて、主にインフルエンザAと一部のインフルエンザBでしたが、新型コロナウイルスの症例はありませんでした。私達は、PCR検査は使用しませんでした。
 
《PCR検査は、感染症には使えない検査であると、発明者のキャリー・マリス博士(故人)は、おっしゃっていました。》(以上、「GREATREJECTさんのサイト」(2021.4.11の投稿記事から引用)
 
実在もはっきりしない新型コロナウィルス?なるものに、全世界の人々が振り回されているのです。
 
参考動画の紹介
 
https://www.youtube.com/watch?v=jsY_W7tPDIk
【緊急事態宣言特番】情報弱者よ今こそ立ち上がれ! メディアが報じない新型コロナの真実 
ハタイクリニック院長(目黒区)西脇俊二医師                                        
 
https://odysee.com/@jimakudaio:9/HighWire%EF%BC%9A%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E6%83%A8%E5%8A%87%E3%81%8C%E9%96%93%E8%BF%91%E3%81%AB(%E5%AD%97%E5%B9%95%E4%BF%AE%E6%AD%A3%E7%89%88):5
「新型コロナワクチンは人間のすべての免疫能力を破壊して人を死に導く」(英語版(字幕付き))