石法如来の特別寄稿:ワクチン接種が進んでいます・・・が。(その2)

ワクチン接種により、期待された抗体値が時間の経過とともに低下し、やむなくアメリカ・イギリス・イスラエルなどでは3回目のワクチン接種(ブースターショット)が進められているようです。
 
参考動画では、NOBOクリニックの龍見昇(たつみのぼる)院長が「3回目のブ-スターショット」は危険であると警告を発しておられます。
ちなみに、イスラエルでは8月1日からサードショット(3回目接種)が始まり、それによりコロナ死者が増えているという内容です。
 
ジョンズホプキンス大学のロバート・ヤング博士によると、ワクチンは重金属とか酸化グラフェンなどの添加物で構成されており、簡単に体外に排出されないように作られているそうです。
重金属や酸化グラフェンなどのワクチン内容物が、接種回数を重ねる毎に体内に蓄積され副作用が出る確率が増すと述べておられます。
 
日本国内では言論を封殺されておりますが、ワクチン副作用による死者及び重篤な症状に陥った人間が数多く出現しています。
細部は、ブログ「泣いて生まれてきたけれど」をご覧になって下さい。
 
2本目の動画は、アメリカ白衣サミットにおけるお医者さんの講演です。スパイクタンパクは、新型コロナ感染症そのもでありワクチンこそが新型コロナ感染症なのだという内容です。
重要な箇所は、スパイクタンパクは体内を循環しかつ長く体内に留まるという点です。動物実験により、スパイクタンパクは新型コロナと同じ症状を引き起こすことが分かったようです。
 
動画の中で、スパイクタンパクそのものが毒素であり、なぜその様な毒素を人体内に注入するのか?と疑問を呈しておられます。
スパイクタンパクは、体じゅうを循環し自分自身の免疫が「敵(異物)」と認識しそれを攻撃し炎症を起こします。
 
スパイクタンパクは、血流脳関門を通過する毒素です。脳の血管を乱すような毒素を、なぜ人体に入れるのでしょう?・・・自分自身の免疫システムが、自分自身の組織を攻撃することになります。
 
これこそ、サイトカインストームと呼ばれるものです。ちなみに、サイトカインストームとは「感染の量が多くなると、炎症の量も多くなり、サイトカインも大量に放出されます。 それをサイトカインストーム(サイトカインの稲妻、サイトカインの暴走、免疫暴走)と呼んでいるのです。」とあります。結論的には、危険なので「ワクチンをすぐやめなさい」という内容となっています。
 
参考動画の紹介
 
https://odysee.com/@tatsuminoboru:b/boostershot:5
ブースターショットは危険NCTV#090
 
https://odysee.com/@ttubouti:7/WhiteCoartSummit---%E5%A4%A7--540p:3
ワクチンをすぐやめろ!アメリカ白衣サミットにおけるお医者さんの講演です。スパイクタンパクが新型コロナ感染症なのです。ワクチンが新型コロナ感染症なのです。
 
https://www.nicovideo.jp/watch/sm39469350
SATORISM TV.190「遂に始まったか!米軍の人工知能が示したワクチンの真の恐ろしさ!サイトカインストームで人口激減か!」」
 

*法津如来のコメント

石法如来、今回も寄稿ありがとうございます。