どのようにマトモな直感力を鍛えるのでしょうか?

先一昨日(10月26日)カタカムナ研究所 天野成美さんの動画を紹介しましたが、

その中で、マトモな直感力(直観)を鍛えることについて述べていました。

では、カタカムナでどのようにしてマトモな直感力を鍛えるのでしょうか?

話は変わりますが、昨日ラジオ体操仲間のブログに柿と牡蠣の話題が述べられていました。

そのブログは「ジンゾーくんの料理日記」(https://bee-chan.cocolog-nifty.com/blog/)です。

そこで私はなぜか、カキ(柿)とカキ(牡蠣)はアクセントの違いはありますが、

なぜ同じ音なのだろうか?と考えました。

カタカムナでは、日本語の48音、一音一音が意味を持っていると教えています。

古代日本人は、カキ(柿)もカキ(牡蠣)も同じ「美味しい食べ物」を意味してしていたのではないでしょうか?

さらに、直観を働かせると、カキのカはどんな意味がるのでしょうか?

カタカムナのカタのカ、カムのカです。

チカラ(力)のカです。

カという音の響には、力がみなぎってはいませんか。

またカキのキには、どのような意味があるでしょうか?

キ、木もキです。キは動かないものを意味しているものを意味しているのではないでしょうか。

つまり、カキは「動かない力になるもの」ということを意味しているのではないでしょうか。

この推理(直観)は当たっているかどうかはわかりませんが、

直感力を鍛えるのに役に立つと考えます。