石法如来の特別寄稿:ワクチン接種が進んでいます・・・が。(その6)

今回の記事は、(その3)で終了する予定でしたが、紹介したい動画・記事が次々と出てきたことなどにより(その6)まで来てしまいました。                                                 
 
実際に、私の身近で起こったことを少しお話致します。・・・まず、スポーツジムで知り合った70代女性にたまたま聞いた話です。実の弟さんが、ワクチンを2回接種した2ヶ月後位にいきなり「脳梗塞」になったとのこと・・・容体は重く現在入院中とか・・・。発病する数日前に、自宅に訪ねてきて書類を見せながら「自分が現在行っている仕事」を教えてくれるほど元気だったそうです。
 
次、私と同年代女性のお兄さん(80才)ですが、ワクチンを2回接種して1ヶ月ほど経過した後に失明(片目)したという話を聞きました。
お兄さんは、5年ほど前に心臓から血栓が飛び「軽い脳梗塞を発症した」という病歴があり、血をさらさらにする薬(抗血小板薬)を服用していたと言います。
 
今回のコロナワクチンは、接種すると血栓が出来やすいと言われています。若い人なら心筋炎になるケース、その他脳梗塞や脳出血・心筋梗塞などが多いようです。
確かに、ワクチン接種が原因かどうか?は確認・証明が難しいようです。当然、それらの事例は「判定不明」となり本人・周囲も「ワクチン接種」を疑っている人は少ないと感じます。
 
そう考えたら、厚労省が出しているデーターは何らかのアクションを起こし報告にまで辿り着いたケースであり、大半は「闇の中」であり表に出ているのは「氷山の一角」と言えます。
この日本国中で、どれ程の人間がワクチン接種により死亡、あるいは重い後遺症に悩んでいるか?という実数を収集したデーターは現在のところ存在しておりません。
 
紹介動画にも取り上げ上げましたが、このコロナ禍で若者の自殺が増えているようです。長引く自粛により精神的ストレスを抱えている若者が増加している様子を反映していると言えます。
 
感染症は、確かに見えない脅威であり精神的に大きな打撃を受けるのは当然ですが、特に青少年はその影響をもろに受けている様子が感じられます。何より、悩みを聞いてくれる存在がいない・悩みに対して解答を与えてくれる存在がいない等は、より一層大きな苦しみに繋がることは想像に難くありません。
自粛により、「群れてはいけない」と言うのですから当然ストレスは蓄積され、孤立感を深め精神を病む人間が数多く出現してもおかしくないのです。
 
私の娘が住むスウェーデンでは、「子供達の教育の権利を最後まで守る」という強い意思でコロナ禍に立ち向かったと聞いております。政府には、若者を救うため同程度の見識を求めたいものです。
(おわり)
 
参考動画の紹介
https://www.youtube.com/watch?v=RuPr_XjpfF0
新型コロナは本当に怖い?スペシャリストが医療の闇をぶった切り! 【正義のミカタチャンネル】木村もりよ先生×森田洋之先生 2021年10月2日収録
 
https://www.youtube.com/watch?v=czY_zAnoZQg
【ワクチン接種の選択で問題?】若者の発症予防ができても”自殺するかもしれない”という心の面まで考えているのか?【周りが打ったから!かなり危ない】
 
https://odysee.com/@r75yk67got:7/my11:1
元ファイザー最高科学責任者マイケル・イードン博士 コロナを恐れる必要はない 政府とワクチンを恐れるべき


*法津如来のコメント

石法如来の身近なお話は説得力がありますね。