もう一度「昔の修行仲間からのメール」

引き続き、昔の修行仲間からメールを頂きました。

何度かメールを頂き、彼の言いたいこともわかるようになりましたが、

このように言わなくてもよいのではないかと思いつつも、

このように言うことを好む方もおられると思い、

もう一度、また読みやすいようにして、引用させて頂きます。

(以下引用)

***『誰しもに愛される秘密の道がある』***

誰からも「愛される人」とは、必ず愛(合)気・調和同調能力をもっている。

圧倒的な愛の気(意識振動の空間情報量)を伝え

「調和同調する能(脳)力、ミラーニューロン」が相手の無意識に繋がり

ハートの想いが結果的に「引き出される」こととなる。

AMS合気相対瞑想(相伝)とは、愛と「情」を感じ取る力を研ぎ澄まされていく『無努力変容法則』。

ハートが 受けとる気(意識情報)の質や精度を左右するのが「調和能力、無我・愛、気のレベル」。

『それ』は  ある人が同じ人(気の情報場)にアプローチ(アクセス)しても

『人によって受け取れり方(気の情報)に大きな差が表れることがある。

これが、恋やビジネスシーンの営業に現れる。

『それ』は『無我・調和(同調)能力の違いによる結果』。

愛気相対瞑想とは『技術ではなく意識深度(抽象度)や理学知識の智慧などを含め

『「結果的」に出逢える「思考目的が通用しない」TAO(道)』。

【愛(合)気相対瞑想・快気(空間意識振動)干渉】とは!

『それ』は あなたが相手や空間の気((情報)に触れる(合気する)と、

『存在と非存在の「情報場の気」がわかる。

そこから『質や量、形など「気の情報をサーチして」、それら情報場に「快気干渉して変化することで、

具体的かつ臨場感のある三次元世界の「現象世界の書き換えが可能」となる。

『それ』がよく言われる『脳は現実と非現実の区別がつかない』ということ。

あなたが、愛(合)気・ハート共感のエネルギーを『色や音、味覚・触感あなたの無意識に繋がる

「快の」体感覚(共感覚)を「意識的に」変えることで、

大自然・大いなる存在の「別の領域」の意識、大光明エネルギー』に溶けていく。

『それ』は『エゴ、思考・マインドにとってのパラダイムシフト』。

これまで『思考が造っていた時間の常識、現象からワープ(瞬間移動)』し、

『奇跡の具現化に遭遇する』から。

『それ』は『脳(大脳新皮質)の認識を『自然な「快の気と意識的に合わせる(愛気)ことで」

脳内情報の「否定的な感情が認知エラーとして」書き換えられる。

この脳内情報の書き換え(快気干渉による認知エラー※自然回復)を

あなたの視覚、聴覚、触覚の『五感に「変性意識状態」で積極的に起こすように『干渉する』。

やがて、見えるはずのない、触れないはずの情報に触れるようになる。

こうした『AMSワークの意図的な「愛・快気干渉による認知エラー修正、視点の逆転によって、

あなたの意識がパラダイムシフト』する。

『それ』は無時間、無空間、別次元の至福、「もともと在る」永遠の大河TAOだから。

(以上引用)