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感興のことば(ウダーナヴァルガ) 第24章 広く説く 16偈

16 百年を満たすほどのあいだ、林の中で(祭祀の)火の神につかえるのと、また己(おの)が身を修養した一人の修行者を一瞬間でも供養するのとでは、その修行者を供養するほうがすぐれている。百年祭祀(まつり)を営むのは、そうではない。 (ダンマパダ107 百年のあいだ、月々千回ずつ祭祀を営む人がいて、またその人が自己を修養した人を一瞬間で…
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