テーマ:笑い

修業者は 小さな煩悩 見逃さず 驕りを捨てて 自己を育てよ<再328>

○ワン爺さんの独り言<328> ・・・ はしゃぎすぎないように うそやごまかしはいけません。 乱暴な言葉は使わないように、 思いやりの心を持つように。 第2 小さな章 9.何が戒か経 5. ○中村元先生訳 328 笑い、だじゃれ、悲泣、嫌悪、 いつわり、詐欺、貪欲、高慢、 激昂、粗暴なことば、汚濁、耽…
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修業者は 小さな煩悩 見逃さず 驕りを捨てて 自己を育てよ<328>

○少年少女のためのスッタニパータ328. ・・・ はしゃぎすぎないように うそやごまかしはいけません。 乱暴な言葉は使わないように、 ゲームばかりでなく 身体を使って遊んで下さい。 スッタニパータ328. 第2 小さな章 9.何が戒か経 5. ○中村元先生訳 328 笑い、だじゃれ、悲泣、嫌悪、 いつ…
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火事なのに 笑っているのか なぜなのか 世界は闇だ 光を求めよ(146)

阿羅漢であり、正自覚者であり、福運に満ちた世尊に、私は敬礼いたします。 コー  ヌ   ハーソー   キマーナンドー Ko   nu    hāso     kimānando, 何の  一体  笑い     何が 喜び ニッチャン  パッジャリテー  サティ niccaṃ   …
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146.なにが笑いぞ、喜びぞ

ダンマパダ 第11 老いの章 146 ナモー タッサ バガワトー アラハトー サンマーサンブダッサ Namo  tassa   bhagavato  arahato   sammāsambuddhassa 阿羅漢であり正自覚者であり福運に満ちた世尊に敬礼致します なにが笑いぞ、喜びぞ つねに燃えているも…
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なぜなのか笑っているのか火事なのに世界は闇だ光を求めよ

ダンマパダ 146 誰が笑うのか、なぜ喜ぶのか 常に燃えているのに 暗黒におおわれているのに 灯明を探し求めないのか ○この詩から学ぶこと  この詩146番から156番まで、「第11 老化の章」になります。  今回の詩は、釈尊の私たちへの、叱咤激励の言葉です。この言葉を私たちはたびたび、思い出すべきだと思い…
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