テーマ:みごとに説かれたこと

#感興のことば(#ウダーナヴァルガ) 第24章 広く説く 20E偈

20E (愚かな者が)たとい毎月(苦行者の風習にならって)クシャ草の端(はし)につけて(極く僅かの)食物を摂(と)るようなことをしても、教えをよく説いた人(の功徳)の十六分の一にも及ばない。 (中村元訳「ブッダの真理のことば・感興のことば」岩波文庫より引用しました。) *法津如来のコメント 「教えをよく説いた人…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more