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その聖者 托鉢の後 森に行き 木の根元で 瞑想すべし<708>

○少年少女のためのスッタニパータ<708> ・・・ 瞑想は何のためにするのかな? 先ず、心を落ち着かせ、 身体、感覚、心を観察し、 未知の自分を知って、さとるため。 第3 大きな章 11.ナーラカ経 30. ○中村元先生訳 708 その聖者は托鉢にまわり歩いてから、 林のほとりにおもむき、 樹の根もと…
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