テーマ:外見

着飾るも 冷静自制 純潔な 暴力振るわぬ 彼はバラモン(142)

阿羅漢であり、正自覚者であり、福運に満ちた世尊に、私は敬礼いたします。 アランカトー  チェーピ  サマン   チャレッヤ Alaṅkato     cepi     samaṃ  careyya, 着飾ると    いえども   正しく   行い サントー  ダントー  ニヤトー  …
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

髪形や生まれによってバラモンと言うのではなく心の清浄(393)

ダンマパダ 第26章 バラモン 393 髪形や家系や生まれよって バラモンになるのではない 真理と法によって 清浄になりバラモンとなる 〇この詩の蛇足  ダンマパダの詩は、ダイヤモンドのように多くの面を持っています。しかも、どの面も輝いています。私たちは、その時、その時の心の状態から、どの面から智慧をもらうかは違…
トラックバック:0
コメント:13

続きを読むread more