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SRKWブッダ著「仏道の真実++」【寂滅論】(2)

(以下引用) 【寂滅論】(2) この寂滅論で言いたいことは、覚らない限りこの世を真に生きたことにはならないということである。 また、衆生がどんなに偉大な功績を挙げたところで死後は名が残るに過ぎないということである。 それに対して、覚った人は死後もミームの形で世に長く存在することを得る。 すなわち、あるブッダ…
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